セントラル短資FX



ここでは「セントラル短資FXで口座を開設しようかな?」「そもそもセントラル短資FXってどんなFX会社なの?」と思っている人の為に、 ここの記事を読めばセントラル短資FXの情報をすべて理解できるようにしています。

セントラル短資FXのメリットとデメリットをわかりやすく載せてますので、ぜひこの記事を参考にして下さい。



最初に、セントラル短資FXを開設するとどのようなメリットがあるのか見ていきましょう。

セントラル短資FXのメリット

メリット1.取引スタイルに合わせた口座選び

セントラル短資FXでは、FXの取引スタイルに合わせて2種類の口座が用意されており、自分の取引スタイルに合わせて口座開設を行うことが出来ます。

今から、2つの取引スタイルの特徴をそれぞれ説明していきます。

 FXダイレクト+

初心者の方にはこのFXダイレクト+をオススメします。
その理由は、以下の4つです。

理由➀

FXダイレクト+では24もの豊富な通貨ペアを扱うことができますし、なんと、マイナー通貨のトルコリラ/円と南アフリカランド/円も扱うことが出来ます。

初心者の方にマイナー通貨を扱うことはオススメしませんが、慣れてきてマイナー通貨も使ってみたいなという方は、ぜひマイナー通貨でも挑戦してみて下さい。

理由➁

初心者の方には嬉しい1000通貨からの取引が可能ですし、取引手数料も無料、口座維持費用も無料です。それだけでなく、スプレッドは業界最狭水準とメリットだらけです。

具体的に、米ドル円のスプレッドは0.3銭(2018/4/24現在)と業界でも最狭水準です。スワップ金利も米ドル円が45円と低くありませんが、業界最高水準とまではいかないのが本音です。

理由➂

FXダイレクト+では、スタンダードなシンプルな取引システムから、FX上級者でも唸るほどの高機能なチャートや分析ツールまで、多種多様な取引システムを使うことが出来ます。

PC用ツール

WEB取引システム

WEB取引システムは、ブラウザから取引できるスタンダードな取引システムで、初心者の方でも直感的に操作することが出来ますし、多くのサポートツールもありますので、初心者の方でも十分に満足できる取引システムです。

Progressive Chart

プログレッシブチャートはFXダイレクト+専用のブラウザ型の高機能チャートで、高機能チャート画面に発注機能や口座情報など取引に必要な機能を表示することができるので、1つの画面で全て操作を行うことが出来て非常に便利です。

Quickチャートトレード+

クイックチャートトレードプラスは、プロのノウハウがつまった、ツールにはこだわりたいというトレーダー向けの取引ツールです。

為替マーケットニュースを見ながら取引することも出来ますし、チャート上からワンクリックで成行注文も出来ます。また、なんといってもクイックチャートトレードプラスの特徴は、システムトレード(自動売買)の機能を搭載していることです。自動売買を利用すれば初心者の方でもプロの様な売買を行うことが出来ます。


スマホ用ツール

Quick トレード+for iPhone

iPhoneの機能をフル活用して、PCと同じ取引環境を実現した取引ツールです。iPhoneのタッチパネル独自の快適な操作性、13種類のテクニカル指標を搭載、1タップで注文が可能等PCの取引環境にiPhoneの操作性が組み合わさって非常に使いやすく高性能です。また、新たにプッシュ通知機能も搭載されたので、約定通知やキャンペーン情報などを随時自動でお知らせしてくれます。

Quick トレード+for Android

こちらはiPhone同様スマホ独自の圧倒的な操作性に加えて、PCと同水準の13種類のテクニカル分析を使用することが出来ますし、なんと分析ツールのみらいチャートを使用することが出来ます。理由➃でみらいチャートについては詳しく説明していますが、名前の通り、未来のチャート形状を自動で予想してくれるというものです。

Quick トレード+for iPad

こちらは、「デイトレード向け」「スイングトレード向け」「テクニカル重視トレード向け」「ファンダメンタル重視トレード向け」と事前にそれぞれの取引スタイルに合わせた4つの取引画面が用意されています。

また、マイページ機能があるので初心者の方でも簡単に自分だけの取引画面を作ることが出来ますよ。取引画面にはこだわりたいという方には非常におすすめですよ。

携帯Web取引システム

先に説明したPC用のWeb取引システムの携帯バージョンです。そこまで豊富な機能があるわけではないですが、とてもシンプルで注文だけしたいときや、出先でスプレッドやチャートを確認したいときなどには重宝するかもしれませんね。

理由➃

FXは情報戦であるとも言われる通り、情報は非常に大事です。もし、FXを始めるにあたって重要な情報源をもっていないのであれば、それは武器を持たずに戦争に行くようなものです。

以下に、FXダイレクト+で使える情報ツールを紹介します。

みらいチャート

みらいチャートは、その名前の通り未来のチャートを予想してくれるツールです。しかし、皆さんこう思うかもしれません。「どうやって未来を予想するんだ?」「未来を予想するなんて誰にも出来ないだろう!」

みらいチャートの仕組みは、過去のチャートの中から直近のチャートと類似したチャートを見つけてそれを元に未来のチャートの形を予測します。

正直言って、当たる時もあれば当たらない時もあります。なのでみらいチャートの予測をすべて鵜呑みにするのではなく、あくまで予測を立てる上でのいくつかの内の1つぐらいで考えるのがいいでしょう。様々な分析ツールを組み合わせることで分析の質は上がっていきます。


パーソナルレコード

過去の自分の取引を分析して、そこから自分の取引傾向やクセなどを知ることによって、今後の取引手法の改善に生かしていくためのツールです。

具体的には、自分がFXで勝ったときと負けた時の違いを分析してそこにどういう違いがあるのかを分析すると、何か違いが見えてくると思いますよ。

FXライブ

豊富なリアルタイム情報や、マーケットニュース、経済イベントやその結果などFXに必要な情報はここから入手することが出来ます。

このような情報ツールにはかならず目を通すようにしましょう。何もわからず自分の勘で取引していても絶対に勝つことは出来ません。FXで継続的に勝っていくために、ぜひ毎日マーケットニュースを見てそれを習慣化させていきましょう。

FXダイレクト+をまとめると、

● 1000通貨から取引することが出来て、初心者にオススメ
● 業界最狭水準のスプレッドなので短期売買に向いている
● 自分にあった取引ツールを選ぶことが出来、なおかつ簡単に操作できる
● 質の高い情報、分析ツールを使用することができる

ということなので、初心者の方にはぜひともおすすめです!

● セントラルミラートレーダー

セントラル短資で、FXダイレクト+と対をなすのが、セントラルミラートレーダーです。

FXダイレクト+が普通の一般的なセルフ取引なのにたいして、セントラルミラートレーダーはシストレです。

シストレとは、トレーダーが最初にストラテジ(売買の戦略)を決めてしまえば、後はプログラムが自動で売買を行ってくれうというものです。

具体的にセントラルミラートレーダーの優れている点はどこかというと

● 誰でも簡単に操作することができる
● 世界中からプロのストラテジ(戦略)が集められている
● ストラテジランキングがあるのでストラテジ選びに迷うことはない
● 週次成績メールを届けてくれる
● Web上で使えるので、インストールの必要がない

という点です。

具体的に見てみましょう。

● ストラテジで迷わない
自動売買を行う際には、どんな時に勝って、どんな時に売るか等の売買戦略(ストラテジ)を決める必要があります。ここで、多くの初心者の方はどのストラテジを選ぶのかで迷ってしまいます。なぜなら、どれが優れていてどれがダメなのかそれを見極める能力がまだ十分ではないからです。

しかし、セントラルミラートレーダーでは、実現益が大きい順でストラテジランキングというものがあります。つまり、どれが一番儲けているのか一目でわかるというわけです。なので、初心者の方でも迷うこと無くストラテジを簡単に選ぶことが出来ますよ。

● 簡単に使える
セントラルミラートレーダーでは、初心者の方でも簡単に操作できるように極力シンプルに出来ています。先ほどのストラテジ選びもそうでしたが、まず、インストール不要です。初心者の方にとって、いちいちインストールしなければ使うことが出来ないというのはややこしいので、ブラウザ上で使うことができるというのは嬉しいポイントの1つです。

次に、週次成績メールで、毎週メールを送ってくれるので自分でいちいち一週間の成績を見る必要がありません。

また、PC、スマホ(iOS/Android)、タブレットでも使えますし、デモトレードもよういされていますので、どうしてもツールが心配だという方は実際に始めて見る前に、デモトレードでツールを使ってみるのも良いかもしれませんよ。

セントラルミラートレーダーのデメリットとしては、
● 5000通貨からの取引しか出来ない
というこの一点に限ります。

なので、少ない通貨から取引を行いたいのであれば、FXダイレクト+をオススメしますし、プロのストラテジを使って取引を行いたいのであればセントラルミラートレーダーをオススメします。

メリット2.充実したキャンペーン内容

豊富な口座選びの次にセントラル短資FXの特長として挙げられるのが豊富なキャンペーン内容です。

セントラル短資FXでは「クラブオフ」という会員限定の優待サービスと連携し、口座を持った人だけが受けることのできる会員限定サービスを提供しています。

会員には「スタンダード会員」と「VIP会員」の二種類があり、後者は月額540円の会費がかかります。しかしVIP会員になると、普段ならありえないような価格割引がキャンペーンで適用されていることも多いです。
例えば、

このように高級ホテルに500円で泊まれちゃうこともありますし、

テーマパークの1DAYチケットが30%OFFになっていることもあります。その他、ガストバーミヤンなどの大手チェーンでも使える割引も用意されています。これらをうまく使うことができれば、日々の出費をかなり抑えることができるのではないでしょうか。

無料のスタンダード会員になるだけでも割引が適用されるので、福利サービスもあったほうがいいと考えている方にはオススメできます。

これら優待サービスは、本人の家族だけでなく友人にも適用されるのは嬉しいポイントです。スタンダード会員になって特典を体験して、もし満足いくようならその後VIP会員へランクアップするというのもあり。

無料の口座開設をするだけでこれらの特典が受けられると考えると、かなりおいしい話ではないかなーと個人的には思います。まずはクラブオフ目的で口座を登録してみるのも良いのではないでしょうか。

メリット3. 初心者向けの直感的なツール

セントラル短資には、独自の「みらいチャート」と呼ばれる分析ツールが用意されています。
ここではこのみらいチャートの特長を、もう少し詳しくみていきましょう。
● シンプルで直感的
通常、FX会社の分析ツールといえばテクニカル指標を用いて、自分なりの売買ルールを設定するなど細かい設定が出来ますが、いきなりそんなことをするのは敷居が高いなと感じる初心者もいることでしょう。

そのような方にとって、このみらいチャートはシンプルかつ直感的なので、気軽に相場を予測したトレードを始めることができます。

みらいチャートの面白いところは、実際にあった過去の相場データと今の相場を比較して、最も似たような状況を「近似チャート」として抜き出し予想として表示しているところです。過去のデータと似た変動チャートを3つ抜き出し、将来のチャートパターンとしてそれぞれ色分けし表示してくれます。

仕組みは非常にシンプルですが、テクニカル指標についてまだ詳しい知識を持っていない初心者にとっては試しやすいツールになっています。

 Webブラウザのみで使用できる
みらいチャートが初心者にとって扱いやすいといえる理由に、Webブラウザのみで使えるということがあります。
MT4などの売買ツールはカスタマイズ性が高い反面、自分のPCにインストールしなければならないなど取っ掛かりにくさがあると思います。
そのような中、みらいチャートはWebブラウザのみで使用でき、インストール不要でPC・スマホ問わずどこでも気軽に利用することが可能です。もちろんスマホ版のセントラル短資専用アプリ「クイックトレードプラス」内でもみらいチャート機能は搭載されているので、どちらでも好きな方を使用することができます。

また、Webブラウザ版のみらいチャートでは「売買シグナル機能」が搭載されています。

この機能では、複数のテクニカル指標の分析からチャートの動向までを自動で計算・予測し、最適な売買のタイミングになったらチャート上に通知してくれる機能です。左側に通貨ペアごとの売買傾向を予測した結果表、右側にタイミング表示付きのチャートが表示されています。売買傾向がそれぞれの指標ごとに色つきの矢印で示されるので、直感的にもわかりやすいですね。

そして、この画像にはお試し版なので表示されてはいないのですが、画面下部に実際にそのタイミングで売買したときの想定損益が棒グラフで表示されます。

もちろん、トレーダーが小難しいテクニカル指標の設定などをする必要は無いので、初心者でも迷うことなく利用することができます。近似チャートに従うだけでは不安だ、他の指標も参考にして慎重に決めたい、という方には実にありがたい機能ですね。

このように、セントラル短資では独自ながらも直感的なツールが用意されていて、初心者にとってトレードが始めやすくなっています。

最後に大事なところなのですが、みらいチャートと売買シグナルは誰でもWeb上でお試しできます。

ぜひ口座を開設する前に試してみて、自分にとって使いやすいか体験してみてくださいね。

メリット4. デメリットだったスプレッドの広さが大幅縮小【2018年4月2日から】

どれくらい大幅に縮小したのかというと、以下の表の通りです。

米ドル/円 1.0銭 → 0.3 銭
ユーロ/円 2.0銭 → 0.5 銭
ユーロ/米ドル 0.8pips → 0.4 pips
ポンド/円 4.0銭 → 1.2 銭
豪ドル/円 3.0銭 → 0.8 銭
NZドル/円 4.0銭 → 2.0 銭
ランド/円 1.2~2.6銭 → 1.2 銭
トルコリラ/円 2.5~6.0銭 → 2.5 銭
スイス/円 4.0~9.0銭 → 4.0 銭
米ドル/スイス 4.0~9.0pips → 4.0 pips
ポンド/スイス 5~10.0pips → 5.0 pips
ユーロ/スイス 5~10.0pips → 5.0 pips
豪ドル/スイス 5~10.0pips → 5.0 pips
NZドル/スイス 5~10.0pips → 5.0 pips
ユーロ/豪ドル 1.8~5.0pips → 1.8 pips
ポンド/豪ドル 3.0~9.0pips → 3.0 pips



ここまで、セントラル短資FXのメリットについて見てきましたが、メリットよりも大事になってくるのが、デメリット。。。

メリットは色んなサイトに載っていても、FX会社にとってデメリットになるような情報はあまり載っていませんよね。

しかしメリットだけを見て口座を決めてしまうとあとで痛い目を見るので必ずデメリットの方も確認しておくことにしましょう。

セントラル短資FXのデメリット

スプレッド幅が広い

実はセントラル短資FXのウルトラFXのスプレッドは他の業者と比べるとスプレッド幅が広いです。

様々なメリットを紹介してセントラル短資FXの魅力は伝わったとは思いますがこのデメリットが取引に与える影響は少し大きいです。

しかし初心者の皆さんはいきなりスキャルピングのような短期トレードは行わないので、あまり気にしなくても良いと思います。






セントラル短資FXには以上のようなメリットとデメリットがありますが、
ぜひとも、実際にセントラル短資FXで口座を開設して取引を行っている人の生の声を載せていますので、そちらの方も確認しておいてください!

実際に取引を行っているからこそ分かるセントラル短資FXのメリットとデメリットが載っています!

セントラル短資FXの口コミ・評判※


いい口コミ・評判


短期トレーダー向き

黒を基調とした見やすい印象のツールが良いです。スマホ版よりもWEB版の方が大きくチャートを表示できて便利ですし、通貨の比較検討もしやすいですね。約定率が99.9%とかなり正確なのでスリップの心配がなくトレードできるのも嬉しいです。
また、スプレッドの幅が結構狭いのでスキャルピングトレードもしっかりとできるので約定率の高さと合わせて短期トレーダーに向いている会社だと思います。

女性 30代 会社員 FX投資歴:1~3年 2018/03/30
速度が優れていると判断しました

レスポンスや計画的なシステムメンテナンス等が比較的整っていて、安定性や速度が優れていると判断しました。ツールは難しいと予想していましたが、難度は高くなく慣れると使いやすい印象を受けました。それに加えて、スプリットは上手く行けばメリットが大きいと思いました。後は売買のタイミングや判断を正確に行えば良いと思います。

男性 40代 会社員 FX投資歴:1~3年 2017/12/22
お気に入りです

まず、こういう短期型のツール使ったことあるのがウルトラFXのみで、他を知らない為比較できませんでした。
分足で稼ぐ超短期売買の方には向いていると思います。
いつ指標があるかも見やすいし、チャートも使いやすかったです。
ただ、週末で建玉全決済されるので一週間勝負です。
良くも悪くも一週間なんです。
私の場合は、ある意味諦めもつくし、週末リスク回避にもなるのでアリかなと思ってます。

男性 20代以下 会社員 FX投資歴:1~3年 2017/09/18
スキャルピングに最適な口座

ウルトラFXの場合、インターバンク直結型の取引が可能なので、より狭いスプレッドでの取引を目指せます。また、タイミングによってはマイナススプレッドの場合もあるため、よりお得に取引ができます。

なお、最少取引単位は1万通貨なので、初心者には少々ハードルが高い感じもしますが、スキャルピングによって積極的な取引を行いたい場合には最適です。

男性 30代 専業トレーダー FX投資歴:7~10年 2017/04/19

悪い口コミ・評判

急激なスプレッド変動注意

トルコリラ/円で利用していますが、朝方に急激にスプレッドが拡大するケースが散見されます
レバレッジを高くしている場合は、強制ロスカットになりますので注意が必要です。
資金管理をしっかりしていれば、大丈夫ですが。
男性 40代 会社員 FX投資歴:~1年 2017/11/23
利益がとられてしまいます。

NDD方式と言うことでスプ、約定、滑り等が少ない等を期待して始めましたが、まったくの逆でスプは、異常に広くなりやすく、その割には平均0.5~1pips程度滑って約定する。

そしてさらに致命的なのが、約定のスピード1秒から2秒確実におくれ、同時に不利約定を行うと言う状況。

利益だけがとられ、損失だけがどんどん積み重なります。

おそらくシステムが弱く、処理に時間がかかるためNDDの特質上食い物にされてしいまいます。

男性 30代 会社員 FX投資歴:3~5年 2016/05/10
個人的感想はイマイチです。

スプレット、スワップともにあまりよくないようです。現在はですけど。
ずいぶん前まで利用していました。
ただ今は利用していません。上記の理由からです。
どう考えても、使う理由はありません。失礼ながら。
若干の利点は取引におうじてちょコムポイントが付くことでしょうか?
ちょコムポイントはマイナーなポイントで知っている人は少ないかもしれませんね。
これは確かな記憶だったかは?ですが1万通貨の取引で1ポイント(1円相当)だったか??
とおもいます。

男性 40代 自営業 FX投資歴:10年~ 2014/11/16
 ※口コミは、すべてスプレッド変更前です。

セントラル短資FXのまとめ


ここまでセントラル短資FXについて紹介しましたがいかがでしょうか?魅力は伝わりましたか?

まとめると、
①自分に合った取引スタイルを選ぶことができる
②マイナー通貨取引も業界最高水準のスワップ金利で行うことができる数少ない業者である
③豊富なキャンペーンで様々なサービスを手にすることができる
④唯一のデメリットであるスプレッド幅が2018年4月に改善された。

といったところです。

なので、
・自分に合った取引スタイルを選びたい人
・短期トレードを行おうと思っている人
・キャンペーンも、頑張りたい人

という人には、セントラル短資は非常にオススメの業者となっっています!


スペック表

片道手数料

手数料 1000通貨 0円
1万通貨 0円
取引単位 1000通貨

スプレッド

通貨ペア スプレッド
米ドル/円 1銭
英ポンド/円 4銭
ユーロ/円 2銭
豪ドル/円 3銭
NZドル/円 4銭
南ア/円 1.9銭
主要通貨合計 15.9銭
原則固定 ×

注文機能

2WAY注文
逆指値
IFD注文
OCO注文
IFO注文
トレール注文
両建て

証拠金

初回入金 設定なし
最低証拠金 40,000円
自動ロスカット 100%

取扱通貨ペア

米ドル/円 英ポンド/円 ユーロ/円
カナダドル/円 スイスフラン/円 豪ドル/円
NZドル/円 南ア/円 韓国ウォン/円 ×
中国元/円 トルコリラ/円 メキシコペソ/円 ×
ユーロ/米ドル ユーロ/英ポンド 英ポンド/米ドル
英ポンド/スイスフラン 米ドル/カナダドル 米ドル/香港ドル ×

スワップ

通貨ペア
米ドル/円 3円 -4円
英ポンド/円 18円 -20円
ユーロ/円 6円 -7円
豪ドル/円 68円 -69円
NZドル/円 75円 -76円
南ア/円 10円 -12円
トルコリラ/円 107円 -109円
主要通貨合計 180円 -188円

スワップ関連情報

決済せずにスワップ益のみを出金
決済せずにスワップ益で新規ポジション建て
ロールオーバー時に値洗いするか? ×

対応スマートフォン/モバイル

iPhone iモード
Android EZweb
Yahoo!ケータイ

会社概要

社名 セントラル短資FX株式会社
キャンペーン 口座開設+30万通貨以上の取引で
5,000円(取引量に応じて最大2万円)キャッシュバック!(2014年6月30日まで)
金融庁登録番号 関東財務局長(金商)第278号
資本金 13億1,965万円(2017年3月末現在)
上場 非上場
自己資本規制比率 453.1%(2014年3月末)
信託保全 三井住友銀行
入金なしログイン